2010年02月2週 週報

うちの店の前で売っているおにぎり

日曜日をのぞく、毎日、うちの前で、おばさんがおにぎり、海苔巻きをうる。1個Bs7(100円)は、他のボリビアの食事に比べても安い。

おにぎり

おにぎり

ある移住に関してのメッセージへのコメント
言葉のハンデが大きくて、日本人が海外で就職するのは、基本的にやめたほうがよいでしょうね。それに、まともに日本で仕事できない人は、海外では、もっとできないです。今、エンジェル・バンクという、転職斡旋のドラマしています。よく、現実を捉えています。転職はリセットではありません。それまでの、仕事の継続となります。移住もまた、リセットではありません。移住したからといって自分の価値が高くなることはないのです。まだ、放映中です。今期クールはビジネス系で、なかなかよいものがそろっています。景気がいいと、派手な恋愛物、不景気になると地味にまじめなドラマとなるのか?興味があるところです。
遅れた商工会の新年会
自分は、在ボリビア日本商工会議所にも所属していて、月に1度の会合にで
る。昨晩は、チリから日本企業の駐在の方を迎えて、遅れた新年会を、レストラ
ン CASA de Cambaで行う。レストランは水曜日なのに、たくさんのボリビア人
が食べにきていた。各テーブルで誕生会が行われていることがわかった。それほ
ど、おいしい料理ではないのだが、古いレストランで固定客がいるので、相当に
儲かっていそうな感じ。
投稿者 三浦商店 時刻: 21:06 0 コメント
2010年2月10日水曜日
忘れられない、ドラマのセリフ
もう題名もわすれてしまったが、風間杜夫のドラマの中のせりふがわすれられ
ない。「家内が病気になって、だんだん小さくなって死んじまったよ。」、男の
悔しさがこもっている。このセリフを思い出すと、自分は、まだ幸せだと思って
しまう。自分の家族が死ぬところなど見たくもない。
投稿者 三浦商店 時刻: 21:23 0 コメント

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